夜は、近所の自販にポッカのキン肉マン缶というのが入ってたので、飲んでみました。

キン肉マンの味は知りませんが、どうもキン肉マンは入ってないようです。

ポッカの缶コーヒーはわりと好きです。

これは微糖なので、ちょとマイルド(^O^)
スポンサーサイト
02/28|水分補給コメント(2)トラックバック(0)TOP↑


贅シリーズのバナナミルクをみつけましたので、飲んでみました。

コスタリカ産らしいです。

バナナは好きですが、そのまま食べるよりジュースの方が好きだったりします。

このバナナミルク、なかなかでした。
バナナの味もちゃんとしてますし、ちょっと甘めで好みのタイプ(^O^)
02/28|水分補給コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

夢のあとに
枝並千花(ヴァイオリン)、長尾洋史(ピアノ)
ma recordings MAJ-506
2008年録音

フォーレ:夢のあとに
フランク:ヴァイオリン・ソナタ
フォーレ:ヴァイオリン・ソナタ第2番

若手ヴァイオリニスト枝並千花さんのデビュー・アルバム。



ジャケットを眺めてため息をつき、CDに耳を傾け
枝並さんのヴァイオリンの音色の綺麗さにため息をつく、
そんなアルバム。

フォーレでフランクをサンドイッチした構成であります。

冒頭に2分30秒ほどの短い「夢のあとに」が食前酒のようにおかれてますが、
これがアルバムタイトル。

どの曲も綺麗に端正に弾かれております。

個人的にはフランクにはもう少し暗さが欲しい気もするけど、
これはこれで少し陽性の表現がとても気持ちが良いです。

わたしの部屋は8畳間で、リスニングポイントの椅子をある程度前に出したほうが、
窮屈ではあれど壁の悪影響が薄まるため音質的には好ましいのですが、
このような室内楽の場合はそのようなニアフィールド・リスニングの方が
目の前で弾かれてるかのようで、むしろふさわしく、うっとりと聴けます。

ワンポイント録音のためか、音像はくっきりとしており音質はかなり良いです。

聴き終えると、ステキな“夢のあとに”現実に引き戻されるのであります(笑
02/27|CD(クラシック)コメント(0)トラックバック(0)TOP↑




昨日はひさびさ汗いっぱいかきました(笑

東京19度、場所によっては20度いったようですね。

今日は一転寒いようです。

まだまだ花もごく一部しか綺麗な顔をみせてくれません。

黒にゃんこみかけたのですが、こちらを見ると、
疾風のように姿を消してしまいました(´・ω・`)
02/26|花物語コメント(2)トラックバック(0)TOP↑

「くるくるパッX」(全4巻)
ひじり悠紀(聖悠紀)著
小学館 マンガくんコミックス
昭和55年発行

宇宙からやってきた美しいサリア姫と、
お供のカップラーメン大好きなペンギン型宇宙人パックス。

地球で出会ったちょっと情けない少年内人(ないと)の家に住み込んだ
彼らの巻き起こす大騒動。

乱暴にはしょるとざっとこんなお話だったと思いますが、聖悠紀先生の作品では、
代表作「超人ロック」よりもこのライトコメディが大好きでした。

「マンガくん」に1978年ころから連載されました。

「マンガくん」は比較的対象年齢の低いマンガ雑誌だったと思いますが、
当時この雑誌を読んでたのは、パックスのせいか、「エスパー魔美」のせいかw

最初、絵のタッチとペンネームから、女性のマンガ家さんかと思ってましたw
02/25|Book(少女・少年漫画)コメント(0)トラックバック(0)TOP↑


バンのお弁当屋さんで、今日は“肉野菜うま煮食べる具入りラー油”にしました。

一世を風靡した食べるラー油がうま煮の上にのってます。

うま煮大好き。
あんかけの焼きそばとか広東麺とか大好き。

“辛いですよ”と念を押されましたが、さほどではないです。

実は肉じゃがも久しく食べてなかったので、右下の肉じゃがもどき
(肉は入ってない)もうれしかったです(^O^)
02/24|メタボ亢進曲コメント(2)トラックバック(0)TOP↑


ブンタン、ブンタン、コブンタン♪

ブンタン(文旦)らしいです。

あれです。
お習字のときに半紙をおさえる重し。
ってそりゃブンチンやがな!(`・ω・´)

えと、デコポンにつづいて、また柑橘系をいただいたわけですが。。

こりも今まで食べたことないかもー。

う~ん、ちょっと嗅ぐと、匂いはグレープフルーツぽいですねー。

柑橘系も種類大杉でよくわかりませんw
ミカン、夏ミカン、グレープフルーツ、オレンジ、レモン、ゆず、
ブンタン、デコポン、ポンカン、はっさく・・・

個人的には食べるならミカン、料理にかけるならレモン、味付けならゆず、
お菓子に使うならオレンジ。
あたりかなー、イメージとしては。

とはいえボンタンアメはおいしいなあ(^O^)
02/23|たまにはフルーティコメント(9)トラックバック(0)TOP↑

「十二人の猫たち」
白石冬美著
話の特集
昭和53年発行

今日は猫の日らしいですね(ФωФ)

大学生のころは当初二部の学生だったこともあって、夜中はかなり朝まで起きてました。

そんなとき楽しみだったのがラジオの深夜放送。
「パックインミュージック」と「オールナイトニッポン」でした。

とはいえパックの方は木曜日の夜中にやっていたいわゆる「ナッチャコパック」しか
聞きませんでしたが。

声優・俳優の白石冬美さんと昨年惜しくも亡くなった野沢那智さんの名コンビで、
軽妙なおしゃべりが楽しい番組でした。

野沢さんは声をアテていたアラン・ドロンのイメージが強く、
物静かな渋い方かと思いきや、どちらかというとアニメのコブラのように
二枚目半的な明るい口調で番組を盛り上げておりました。

当時、主催していた劇団薔薇座に所属していた戸田恵子さんについての話題もしばしばで、
「グリコ(戸田さんの愛称)はねえ、練習のあいまにいつもゲームをピコピコさせて
いるんだよ」など弟子に対する愛情が伝わってきました。

ちなみに戸田さんはガンダムのマチルダさんやイデオンのカララ・アジバ役で、
声優として人気が出てきたころだったでしょうか。

さて、そんな野沢さんに対し、チャコちゃんこと白石さんは
星飛雄馬のお姉さんのような優しさで・・・だったかどうか覚えていません(笑

わたしは15年ほど続いたナッチャコパックのかなり最後の方のリスナーでしか
ありませんが、古き佳き時代の楽しい番組でした。

前置きが長くなり、しかもほとんど野沢さんのことばかりですが、
さてさて、そんな白石さんの楽しい猫にまつわるエッセイ集が
「十二人の猫たち」であります。



猫ちゃんにまつわるお話が一ダース入っております。

野沢那智さんも登場します。
猫好きの書いた素敵な猫のお話。
いや帯に永六輔氏が“猫が書いた本”と書かれているけど、
ほんとにそうかもしれない・・・

ちなみに猫のイラストも彼女自身。



足型は当時、彼女の愛猫ポテトちゃんからとったもの。
墨ではうまくいかず、朱肉を使ったようです。

このようなライトなほのぼのエッセイは、ほのかにあたたかい春の日、
または秋の夜長に読むにふさわしいかなと思います。
02/22|Book(エッセイ・その他)コメント(4)トラックバック(0)TOP↑


期間限定とのことなので飲んでみました。

フランスのチョコレートケーキ「フォンダンショコラ」にホイップクリームを添えた
おいしさを表現したそうです。

チョコレートドリンクにかなり近い味で、
わたしには飲み分けがつかんくらいでしたw

やっぱバレンタイン仕様なのかにゃ(^O^)
02/21|水分補給コメント(3)トラックバック(0)TOP↑






前にも一度のせた銀座の猫ちゃん

今日は違う場所にいました

もっとちゃんとしたお顔を撮りたかったのですが、
おじさんが連れてっちゃいました(´・ω・`)
02/20|ソロモンの指輪コメント(9)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

暗ヲ

Author:暗ヲ
にゃにゃにゃにゃにゃ♪

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
最新トラックバック
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム