セブンイレブンで現在絶賛販売中のマルモリ芦田愛菜ちゃん考案
「愛菜ちゃんのちいさなおむすびべんとう」を食べてみました。

昆布、鮭、ツナマヨ、オムライスなおむすびにエビフライやハンバーグ、ウインナ、
玉子焼きと、子供の好きそうなおかずが入ってます。
楽しいおべんと☆です。

玉子焼きがとても美味しい味つけでした。
唯一不満はウインナはタコさんウインナにしてほしかったですw

10月9日放送予定の「マルモのおきてスペシャル」も楽しみです♪
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09/30|コンビニグルメコメント(2)トラックバック(0)TOP↑


コトブキヤさんといえばフィギュアの製作やフィギュアを含めた
いろんなキャラクターグッズの販売で有名ですが、
アキバではこないだまでラジオ会館のなかにいくつか店舗が入っておりました。

ところが現在ラジ館が絶賛改築中のため、新たに別の場所にお店ができましたので、
こないだ行ってみました。

1階から4階(5階がイベントスペース)まで、
フィギュアやドールやお菓子やさまざまなグッズが置いてありますが、
それぞれのフロアでガラスのショウケースの中に飾られたフィギュアやドール類が
なかなか圧巻です。

とてもおしゃれなお店なので、これからちょくちょく行きたいものです。

このお店で、グル~ミ~という、森チャック氏の創造したキャラクターを発見しました。

口元や手に血がついてるわけですが、飼われていながらも
つい人を襲ってしまうクマだそうです。





ティッシュカバーを買ったのですが、キモかわいいというか、ホラかわいいというか、
妙に惹かれるものを感じながら、今日もティッシュを引くのでした。
一枚~、二枚~☆
09/29|フィギュアとかカワイイものコメント(2)トラックバック(0)TOP↑


アキバ歩いてて自販機の中に見つけて、ミルクセーキスキーとしてはこれは飲まねば!
と思って飲んでみました。

練乳ミルクセーキ。
ダイドードリンコと花畑牧場のコラボです。

なかなか甘いですが、もうそろそろ涼しくなってきましたのでちょうどよいでしょう。

練乳でなおさら甘いのは良いとして、ミルクセーキ的な玉子な味が
少し後退したような気もします点残念。
09/28|水分補給コメント(2)トラックバック(0)TOP↑






エノコログサ(狗尾草)、イネ科。

いわゆるネコジャラシであります。

犬のしっぽに似ていることからついたエノコログサですが、
猫の遊び道具に使われるのは面白いですね。
09/27|花物語コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
群林堂さんという和菓子屋さんは初めて知りましたが、護国寺の講談社のそばにあって、
大正初期からの老舗らしいですね。
行列の出来るお店らしい。

そこの豆大福とおはぎをいただいたので食べてみました。



作ってから時間が経っているので、大福のもちが少々固くなっていたのは残念。
しかしあんこがしつこくなく、ほどよい甘さで美味しいです。
さっぱりしているので、お腹にたまらないです。



おはぎは逆にやわらかかったです。
おはぎは苦手なのですが、これはあんま甘過ぎなくて食べやすいです。
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Yoio Cuesta/Back to the 40's
Errabal ER.035
2010年発売

スペインのヴォーカリストのデビュー盤で、英語で歌われております。



タイトル通り40年代への回帰といったコンセプトでしょうが、
なかなか成功していると思いました。

広がりすぎない音場、シックな昔風雰囲気のバック。
ヴォーカルも非常にそれらしく懐かしさを感じる歌い方です。
ジャケット写真もそれっぽい。

だからといって、わざとSP的ノイズを入れるなんて
こざかしいことはもちろんしておりませんので、聴きやすいです。
09/25|CD(女声ヴォーカル)コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
江國香織さんのムックが出たことがある。



女性に人気があるからか、美人だからか、
作家のムック本にしては彼女自身のショットが多い。

薄いけどおしゃれなムックなので、小暇のある午後など、
紅茶を入れて頁をめくるのも楽しいかも。

さて。彼女のエッセイはいくつか持っているが、小説はこれしか読んだことがない。



「ぼくの小鳥ちゃん」。

人間と会話をする小鳥ちゃん、
ラム酒のかかったアイスクリームが大好きな小鳥ちゃん、
スケートをする小鳥ちゃん、

なんということのないお話にみえて、実際のところ童話なのか、ファンタジーなのか、
はたまた寓話なのか、わたしにはてんでわからない。

とらえどころのない不思議さは、大昔に読んだ
大島弓子女史の「綿の国星」の雰囲気にちょっと通じるだろうか?
妙な魅力があるおはなしである。



薄く持ち運びに便利だし、なんといっても荒井良二氏のイラストがすてきだし、
紙厚めでイラストが生きてるし。

だれかさんへのちょっとしたプレゼントにするのもまた楽しいかも。

SHINCHO MOOK
「江國香織ヴァラエティ」
新潮社
平成14年発行

「ぼくの小鳥ちゃん」
新潮文庫
平成13年発行
09/24|Book(文芸)コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

ドヴォルザーク交響曲第9番「新世界より」(+シベリウス「悲しきワルツ」)
イオン・マリン指揮、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
オクタヴィア・レコード EXTON OVCL-00480
2011年4月3日ライヴ

がんばろうニッポン!
あの東日本大震災の後、日本のエクストン・レーベルでもかなりの録音がある
チェコ・フィルの発案で、4月3日にプラハ城でチャリティーコンサートが催されました。
収益金の一部は義援金にまわされたとのこと。
震災後ひと月たたぬ間に実現した迅速な行動でした。

このCDはそのコンサートのライヴ盤です。
当初指揮者には小林研一郎氏の声があがったのですが、スケジュールがあわず
イオン・マリン氏が振ることになりました。

このマリン氏、わたしにとって初めて聞く名前でした。
CDを聴いてびっくり。
ものすごい感情のこもった叙情的な演奏なのです。震災後の演奏なので、そのことが頭にあってのことかもしれませんが、
第一楽章や第四楽章での遅いテンポ設定で始まりやわらかく丁寧に演奏しながら、
叙情的なメロディに入るとかなり遅くなる、わかりやすい叙情性は
最近ではちょっと聴くことができませんし、古き良き時代の個性的指揮者たちの演奏でも
ちょっと覚えがありません。

特に第四楽章中間でのものすごくテンポを落とした郷愁的なメロディの歌わせ方は
他に類を見ないような気がします。

特に感銘を受けたのは第二楽章の家路で終始遅いテンポで郷愁感を誘います。
こんな心にしみいる第二楽章もなかなか聴けないと思います。
指揮者もオケも、ふるさとを追われた福島のひとびとの心情を思って
演奏しているように感じました。

チェコ・フィルはこの曲に一番近いところにいるオーケストラでしょうが、
そのチェコ・フィルの数々の録音でもこんな演奏は聴いたことがありません。
悪く言えば古くさい解釈かもしれません。
しかしわたしはこんな“良さのわかりやすい”演奏が大好きです。

併録されてるシベリウスも同様の叙情的な演奏で素敵です。

今後この指揮者には注目です。
09/23|CD(クラシック)コメント(0)トラックバック(0)TOP↑


お腹すいたので、お昼はがっつり、いつものお弁当屋さんで
豚ロース生姜焼きにしました。

ちょっととろっとした仕上がりが美味。
付け合わせのツナマカロニが固めで好み。

それはそうと、もう10年以上食べてないピカタをどこかメニューに
入れてくれないだろうか。
09/22|メタボ亢進曲コメント(2)トラックバック(0)TOP↑


電車がとまってしまい、とりあえず帰れないので、
中華屋さんに入ってご飯食べました。

なんだっけ。
レインボーなんとかだったかな、カレーピラフみたいなサフランライスみたいな
チャーハンです。
それとミニタンタン麺のセット。

これに餃子がつくんですが、いっかな出てこない。
なにせすぐ帰れないお客さんが押し寄せてますから、いつもにない混みようなのでしょう
(ほんとはとなりのとんかつ屋さん入ろうと思ったのだけど、
台風のため早じまいだった)。

店員さんてんてこまいです。
わたしもいつ電車が動くかわからないので、ビール飲みながら餃子まだあ?
と何回か繰り返したらようやくありつけました。

チャーハン美味しかったです。
タンタン麺はうどんみたいな平べったい麺でした。

偶然知ったお店ですが良い店みつけてよかったです。

【追記】その後しょっちゅう寄ることになる「餃子の安亭」さんであった。
09/21|メタボ亢進曲コメント(3)トラックバック(0)TOP↑
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