ローソンでふわとろフレンチトーストを買ってみました。

バターとシロップでとても美味しいです。
ふわとろがたまらない。

これはもうフレンチトーストのステーキだな(笑
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ローソンで特撰国産ホタテまんを買ってみました。

中華まんの美味しい季節になってきました。

ホタテまん、ホタテのいい匂いがします。
ホタテとタラのすり身を合わせてるらしいです。

これは思わずほっこりする美味しい中華まんです。

肉まんもいいけど、ホタテまんもいいなあ。
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ローソンで月見つくね&焼鳥丼を買ってみました。

昨夜はお月様が綺麗だったようですね。
十五夜だったらしいですね。
月見団子を食べた方も多いことでしょう。
わたしはといえば、まったく知らず、月を見もしませんでした。

というわけで、かわりに今日月見つくね食べました。

たまごの黄身の載ったつくねが美味しいです。
黄身とつくねはよく合いますよねー。
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ヤマハのブース。
新しいフラグシップスピーカー、NS-5000。
まともに音が聴けなかったのが残念。
次の機会にぜひ。
日本製品はプレイヤーやアンプは立派なのを作っているけど、
昨今はスピーカー部門が元気ないので、ぜひ各社頑張ってほしいものです。



ちなみにリンのブースには今年もアメが置かれてました。
心遣いが嬉しいです。



ステラ/ゼファンの今年の記念日は傘。
実用品で考えてくれてるところが嬉しいです。

というわけで、今年も短い時間でざっと見てきました。
それでもトシのせいか結構疲れちゃうんだけど(笑
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ナスペックのブースでPro-Ject Audio Systemsのターンテーブル。
華やか。



同じくCDプレイヤー、プリ、パワーのシステム。
こんまい。かわいい。



ゼファンで置かれてたCHプレシジョンの面々。
まだ聴いたことがないや。



ロッキーインターナショナルのブースで巨大なレコードプレイヤーシステム。
値段も高いが、これを置ける部屋もむつかしいな。



アクシスでルーメンホワイト(白いやつね)。
ひさびさの再輸入ですね。
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2015年東京インターナショナルオーディオショウ
(2015 Tokyo International Audio Show)に行ってきました。

場所はいつもの有楽町は東京国際フォーラム。
9月25~27日のあいだ開催してて、今日は最終日でした。

デノンのブースはダリのスピーカーが
なかなかふくよかな落ち着く音を出しておりました。
広い部屋にはこぢんまりしたスピーカー、
お客もそこそこと条件が揃っていたと思います。
しかし7階はデノンのみ。
ゆっくりしてはおられんので6階へ。

エソテリックのブース。



K-05Xのブラックタイプ、かっこいい。



太陽インターナショナルに置かれてたdCSのロッシーニシリーズ。



そしてなんともチャーミングで機械的なナグラ。
しかしわたしの写真ではデザインの良さがまったくわからない。

エレクトリのブースではマジコが素敵な音を奏でていたけど、
混んでたのですぐに退散。

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フォステクスのブースのチャンデバやパワーアンプがかわいすぎ。
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「君の色に耳をすまして」
小川晴央著
メディアワークス文庫
2015年発行

デビュー作「僕が七不思議になったわけ」(→コチラ)に感動してしまったので、
最近の作である本書も読んでしまいました。

芸大に通う杉野誠一には声から色が見えてしまい、
その色によって相手の感情がわかってしまう特質の持ち主。
そのおかげで友人もできないのだが、裏表のない、
でもいーかげんな我妻先輩とだけはつるんでいます。
先輩の課題のため映像作品を撮ることになりますが、
そこに現れたのが川澄真冬という女性。
彼女はある過去の出来事から、声を発することができなくなってしまい、
会話の返答はメモに書かれた言葉か携帯のディスプレイに打たれた文字。
そんな彼女は映像に亡くなったお姉さんの歌を使ってくれないかと
歌が録音されたカセットテープを差し出します。
誠一は撮影を通じて彼女と付き合ううちに、どんどん惹かれていくのでした。
しかし彼女には秘密があり…。

いやあデビュー作も良かったですが、本作もなかなか良いです。

相手の声の色が見えてしまうため、他人と交われない主人公が、
声を発しないため、その感情をみなくてすむ女性と付き合えるのだけど、
彼女の秘密の断面を知るにつけ、段々と彼女の内面に踏み込んでいきます。

ミステリアスなヒロインの秘密と主人公の成長が描かれ、
せつないお話なんだけど明るい未来を予感させるラストまで、
頁をめくる手をはなさせません。

あくまでラノベなんだけど、
ちょっとラノベの世界を突き抜けたような切実な物語性に惹かれます。

というわけで、小川晴央さん、お気に入りの作家のひとりになりました。
09/26|Book(青春・恋愛・ラブコメ)コメント(0)トラックバック(0)TOP↑




セブンイレブンで目玉焼きと海老のカレービーフンを買ってみました。

たまご大好きなんで、玉子焼きに惹かれました。

ビーフンは淡白な印象がありますが、カレーの味付けなので、なかなか美味しいです。
09/25|コンビニグルメコメント(2)トラックバック(0)TOP↑




ローソンでまぜまぜ汁なし担々麺を買ってみました。

ピーナッツの匂いがかなりします。

中太なもっちり麺に具とソースが絡まって、とても美味しいです。
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「僕が七不思議になったわけ」
小川晴央著
メディアワークス文庫
2014年発行

第20回電撃小説大賞金賞受賞作とのこと。
何の気なしに読み始めたのですが、読み終わったら、いやー感動しました。

ものすごーい心配性の高校生、中崎夕也は携帯を学校に忘れてきたことに気づいて、
深夜取りに行くと、そこである不思議な美少女と出会います。
彼女は学校の七不思議を司る精霊でテンコと名乗ります。
ちょうど七不思議のひとつがいなくなってしまったので、
中崎くんは新たな七不思議として、仮登録されてしまうのでした。
最初はとまどっていた中崎くんですが、やがて気になっている女の子の危機を、
他の七不思議たちの力を借りて救ってあげるようになるのですが…。

残念ながら本作のような構成の小説については、
あんまり細かく書けないのです。
クライマックスあたりまで読み進むと、それまでの出来事が違う顔を持ち始め、
せつなさと感動が抑えられなくなりました。

カテゴリはあるトリックによりミステリに区分しちゃいました。
このトリックは竹本健治氏の昔の作品などに、
もっとミステリミステリした形での先例がありますが、
本作はラノベという枠組のなかで上手に使われているのに感心しました。
季節ごとに語り手が変わるのですが、まさかこんな趣向であったとは。
ただテンコさんについては、イラストもないことだし、
もっと細かく描いて欲しかったかな。
しかし、ジャンプやセブンティーンを読む精霊って…面白い。

あ、帯の惹句はいささかネタバレと思います(笑
09/23|Book(ミステリ)コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
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