2016年09月 / 08月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫10月

2016.09.30 (Fri)

特製ダレのホイコーロー弁当





セブンイレブンで特製ダレのホイコーロー弁当を買ってみました。

ご飯とホイコーローだけのシンプルな構成です。

ひさびさのせいか、なかなか美味しいホイコーローに感激。
スポンサーサイト
17:02  |  コンビニグルメ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.09.29 (Thu)

チキンのトマト煮込みパスタ





ファミマでチキンのトマト煮込みパスタを買ってみました。

「マスカルポーネでコクのある味わい」とあります。

たしかにチーズのおかげでよりまろやかで味わい深くなってます。

チキンがかなりおっきめのブロックなので、食べ応えが十分です。
17:01  |  コンビニグルメ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.09.28 (Wed)

ガーリックチキン&ハンバーグ





セブンイレブンでガーリックチキン&ハンバーグ(ご飯大盛り)を買ってみました。

あれ、昨日もハンバーグじゃなかったかな。ま、いいや。

焼き加減のよいチキンが美味しいです。

最近コンビものが目立つように思いますね。
まあ一種類じゃさみしいからな。

しかしご飯は大盛りじゃなくていいんだけど、若い男子向きなんかな。
わたしはオフィス街のコンビニで買うから、お昼どきOLさんが多いけど。

まあ今時は女性もたくさん食べるかもしれんな。
17:02  |  コンビニグルメ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.09.27 (Tue)

鉄板焼ハンバーグ&カキフライ弁当





ローソンで新潟コシヒカリ 鉄板焼ハンバーグ&カキフライ弁当を買ってみました。

ハンバーグとカキの組み合わせもなかなか豪華ですね。

歯ごたえのいいハンバーグもよいけどひさびさに食べるカキがうれしい。

ご飯はちょっと多い(笑
17:01  |  コンビニグルメ  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2016.09.26 (Mon)

ペペロンチーノ風焼そば





ファミマでペペロンチーノ風焼そばを買ってみました。

焼きそばにイタリアンな味付けを組み合わせたところユニークです。

ペペロンチーノなので、にんにく臭が割とします。

麺が焼きそばなので、ペペロンチーノ味付けな焼きそばとしか云えませんが、
なかなかイケます。

パスタのペペロンチーノよりもあっさりしてるかな。
でもペペロンチーノだから、やっぱり辛い。

次はカルボナーラ風焼そばを作ってほしいかな。
17:01  |  コンビニグルメ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.09.25 (Sun)

カミサマ探偵のおしながき


「カミサマ探偵のおしながき」
佐原菜月著
メディアワークス文庫
2016年発行

以前に「残念ねーちゃんの捜索願い」を読みましたが、同じ作家さんによる新作です。
今回もミステリ仕立ての展開にファンタジー感がただよいます。

御所雄里(ごしょゆうり)は東京で居酒屋「とりい」を経営しております。
そこに同居している外国人に見える美女葛城コトハは探偵なのですが、
今までの依頼といえば荷物持ちや猫探しといったもの。
ところがある日訪れた依頼人により実に探偵らしい仕事が舞い込みます。
―自分の父親が人を殺したかどうか調べてほしい―
コトハは雄里を助手として調査を開始するのでした。

コトハの正体は実は神様…葛城山のいちごんさんなのです。
大昔役行者により力を封じられ、人間として生きているのでした。
酒が大好きなこの神様は、調査成功の暁には
「とりい」でうまい酒を飲ませてもらうのが報酬。
コトハは神様としての力を封じられているため、超常的な能力は持たない普通の存在。
しかし雄里とともに、いくつかの事件、陰惨に見えながら実は日常的な謎なぞを
解決していくのです。

形式的にはライトミステリですが、ホームドラマのような、
ハートウォーミングで楽しいお話です。
それでいて、ミステリとしての構成もちゃんとあるので、読み応えあります。
主人公の雄里が料理人なので、美味しそうな凝ったお料理が
たくさん紹介されているのも魅力です。
なかなかにサービスいっぱいな佳作でした。
08:27  |  Book(ミステリ)  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.09.24 (Sat)

押絵と旅する美少年


「押絵と旅する美少年」
西尾維新著
講談社タイガ
2016年発行

美少年シリーズ第4弾です。

美少年探偵団の一員、瞳島眉美が放課後探偵団のアジト、
指輪学園の美術室に向かおうとすると、ある少女に出くわします。
それは着物を着たおかっぱの女の子で、さながら座敷童のようで。
その女の子は眉美にいきなり暴言を吐きます。
「どけや、貧困層。ひき殺されてえのか」
さらに庶出の出とか下界の民とか…。
驚いた眉美が美術室に行くと、
そこには巨大な羽子板が置かれてるのでした。
それも押絵の張り付けられている羽子板。
誰がどのようにして、美術室に入れたのか。
美少年探偵団は謎を解明しようとします。

今回は、美少年探偵団副団長にして表の顔は生徒会長の咲口長広の、
今まで話題にしか出てこなかった、小学1年生の婚約者が登場します。
奇妙な少女は何をしようとしているのか。

コンパクトなお話で、ほとんどが室内劇のような展開ですが、
このエピソードで、またまた美少年探偵団のメンバーに感情移入できます。

もう一編、短編で「人間飆」収録。
もちろん、足利飆太のお話です。

さて、次回は「パノラマ島美談」、10月20日発売予定です。
08:41  |  Book(ミステリ)  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.09.23 (Fri)

炙り焼紅鮭とひれかつ御膳





セブンイレブンで炙り焼紅鮭とひれかつ御膳を買ってみました。

鮭とひれかつのちょっと見ない組み合わせです。

付け合わせがなかなか豪華で、とくに牛肉ごぼう煮が美味しい(^O^)
17:02  |  コンビニグルメ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.09.22 (Thu)

非オタの彼女が俺の持ってるエロゲに興味津々なんだが……3


「非オタの彼女が俺の持ってるエロゲに興味津々なんだが……3」
滝沢慧著
富士見ファンタジア文庫
2016年発行

エロゲを通じて付き合っている、一真くんと萌香さん。
今回は彼らが所属するサブカルチャー研究会の部長で、
今まで登場場面のいまいち少なかったボクっ娘笹井結奈メインのお話です。

何もいわず学校を何日も休んでいる結奈が心配で、
一真と萌香は彼女の実家に行ってみることにします。
彼女の実家…それは田舎の豪邸で、結奈は名主のお嬢様だったのです。
その村ではお祭りが迫っており、体調を崩した母親の代わりに、
結奈は巫女として参加しなければならなくなったのでした。
せっかくだからと旅館に泊まる一真と萌香ですが、
そこにふたりが道を踏み外さないか心配した一真の幼なじみでクラスメートで
一真のこと好きな瑠璃が追いかけてきて…。
一方部長の結奈はなにかみんなに隠している事情があるようで…。

というわけで、混浴したり、ラブホ入っちゃったりのワクワク展開。
今回も楽しくラブコメです。

クライマックスの一真くんの活躍もすがすがしく、
そして祭りから帰ってきて通常生活に戻った彼らの前に現れる
謎の人物は次巻でのトラブルを予感させます。

そう、もちろん4巻に続きます。
楽しみ。
09:01  |  Book(青春・恋愛・ラブコメ)  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.09.21 (Wed)

カレーライス





ローソンでカレーライスを買ってみました。

シンプルにみえるカレーですが、
カウンターのコロッケ、からあげとご一緒に! とあります。

ローソンはゲンコツコロッケなどレジ横の揚げ物が豊富なので、
シンプルなカレーにしといてトッピング用に揚げ物をカップルで売ろうという、
素晴らしいアイデアですね。

カレーの量も考えて、今回はゲンコツではなくポテトコロッケをトッピングしました。

デリシャスなカレーがルー!
じゃなくてグー!
17:01  |  コンビニグルメ  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑
 | BLOGTOP |  NEXT